お茶漬けぶろぐ

DAPを作る妄想その2

その2ってお前、その1はどこだよって思うかもしれないけどその1はあるんですよ、うんうん。

GPD WINが届いた 開封〜初期セットアップ完了まで

ddするときに進捗状況をを確認する

pkill使えとかいうのが多いんだけど、killとかいう言葉が怖いし、pv使えばかんたんにいけるっぽいというお話。

既存のArchLinuxからUSBメモリにArchLinuxをインストールする

USBメモリから起動するArchLinux、という環境を作る。通常のHDDやSSDにインストールしてそこからブートする感覚で、ストレージデバイスとしてUSBメモリを使う。

Windowsのcmdでプロンプトを変更する

promptコマンドを使う。おしまい。

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