まだまだ妄想さ~
・音が出る
・カラー液晶を備える
・それなりのストレージ容量を持つ
・データの追加が楽
・持ち歩ける
音→大前提だ
カラー液晶→かっこいいだろ?
ストレージ容量→それなりに必要でしょ、今使ってる16GBストレージじゃ手持ちのデータをFLACで固めた10GBでぱんぱんなんすよね…
データの追加→いや~クソTunesとかクソ-アプリとか使いにくいじゃん??
持ち歩ける→手持ちのDAPからのリプレースを考えてるので
前提として、みんな大好きRaspberry piを使う。以前考えたことがあって、その内容を流用したいため。
さて、色々検討していく。
てきとうにUSB-DACつかう。このへん?
本体から直接出力してもいいけどノイズが気になる(予感がする)のでやめておく。
バスパワーで駆動するっぽいので、Piからだと電力不足が気になるところだけど、取り敢えずは考えないでやってみる事にした。
adafruitからhttps://www.adafruit.com/products/911を買った。
> > 届いたTFTディスプレイの動作チェックにPi使おうと思ってたらPi側メスでディスプレイ側もメスでしょうがないのでPS3を使う図 [pic.twitter.com/gwYVWthMmX](https://t.co/gwYVWthMmX) > > — お茶漬け (@ottyajp) [2016, 2月 22](https://twitter.com/ottyajp/status/701679432981843968)
電源には6~15Vを使用するらしいので、この時は単3電池4本直列接続で用意。
最終的に持ち歩けるように、電力はモバイルブースターから拾えばいいかな~とか思っているけれど、USBで取り出すのが一般的なので、5Vしか出してくれない。昇圧回路を用意する必要がありそう。
現状使っているWalkmanのFシリーズは16GBモデルなんだけど、手持ちのデータをFLACで放り込んだだけで9割くらい食ってる。250曲くらいしかないんだけどね。
Raspberry piにはUSBポートがあるので、SDカードでもなんでも使えばよろしい。不足した場合を考慮してLVMで追加してくってのもアリかな。
言わずもがなってところ。
毎度ストレージを取り外してパソコンに繋ぐとかはキツい。モデルによってはイーサネット使えるので、smbとかで適当になんとかするか(問題は後回しだ)
電力は使ってないあまりのモバイルブースター使うから良いとして、PiとUSB-DACで結構なサイズ感になりそう。
適当なアルミケースを加工して突っ込む気持ちになっているけど、「アルミケースを加工して」がどうしようもねぇぞ~って感じなのでこれこそ後回しにする。
妄想は妄想って事で、次はUSB-DACを買ってきて遊んでみよう。
追加で1つPi買ってくるかー