お茶漬けぶろぐ

Fire TV Stick 4KにKodi(とpvr.chinachu)を入れてテレビ化する

Fire TV Stick 4Kがプライムセールで43% OFFとかで、通常6980円のところ3980円で買えそうだったので、買ってみた。(元々狙っていたのだけど、今回セール対象になったので買ったのでした)
ほんで、ここにKodiを導入して、その上でpvr.chinachuを導入、お気軽録画視聴及びテレビ視聴をする。

Steamのゲームデータを別ドライブに移動する

元々はてきとうなHDDに全部インストールしていたのだけど、NVMeなSSDが1つ余ったので、どうせならそこに全部インストールさせた方が色々捗るんちゃう~?ということで、そちらにインストールし直したい。
一旦アンインストールさせてインストールし直しても良いのだけど、ゲームデータは500GBくらいあるので、流石に申し訳ない。というわけで移動させる事にした。
移動させるのが面倒な場合にはjunctionを貼れば良いというのを過去書いた(動かせないデータを隣のストレージに動かしてなんとかする)のだが、そこまで複雑でもないでしょうし、なんかうまいことできないかなと思って探してみたところ、良い感じのものが見つかった。

Codeで開くの表示を変えたい

一瞬で終わる話なのだが…
コンテキストメニューにアクションを追加するようにした場合の表示って、Code で開くなので、アクセスキーが効いてなくて悲しい。ので、これをどうにかしたい。

pvr.chinachuをAndroid環境で使いたい

時代はEPGStationの気配があるが、我が家の環境ではまだChinachuが稼働している。ほんでKodiとChinachuを連携させるpvr.chinachu、開発は終了してて、やはりpvr.epgstationが後継として開発されているようだが、いや我が家はChinachuが安定稼働してるから変えるつもりもないのよ…
というわけで、pvr.chinachuを使わせてもらっているのだが、AmazonのFire TV Stickとかで使えると結構捗るんじゃないかねとふと思ったのでした。
Fire TV StickはARMなAndroidベースなわけだし、そこにKodiをインストールして使う、みたいなテクは調べればあっさり出てくる。
結構現実味あるじゃんというところなのだが、購入に踏み切る前に、一応手元のAndroid端末(今回はPixel3 XLを使ったよ)で使える状態にできることを確認しよう、というのが今回の趣旨。

M1 MacでRosetta2を使わずにpdftkを使いたい

前まではterminal.appはRosetta2経由で(x86_64で)動かしていたのだけど、Rosetta2を使わずにつかってみたい気持ちになったので、そういうふうに環境を作り直した。
それはまぁ良いのだが、使っていたツールが全部対応しているとも限らない。というわけで、今回はPDFの簡単な処理ならおまかせのやつ、pdftkを使いたかったところ、未対応くさかった。
どうにかして入れてみようと思う。

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