バッチはaviutl本体と同じところに、batch0.aup, batch1.aup, batch2.aup, …と言った具合に順繰りに保存されていき、バッチ出力をするときにはこのaupを読み取って出力されていく。
TweenというクライアントのQtによる実装がある。
CMカットのためだけにaviutl呼んでffmpegに出力まわすの無駄な気がしてきた、切ない #切ないっつーかやる気が出ない感じ
Linuxの上でWindows向けバイナリを吐き出してみるテスト
買った当初はKitKatだったのだけど、無事Lolipopのアップデートが降ってきたので、アップデートしたのでした。